いつもありがとうございます。
プレジデントアカデミー名古屋校事務局の吉川です。

経営の12分野「見込客フォロー」の開催が明日となりました!
明日は、社長の仕事特別講演会でもお話のありました、企業の見込客フォローの
考え方から、手法についてお伝えします。

今月10日に送付したメールレターでも、
Web活用に焦点をあてて見込客フォローの手法について触れています。

予習として目を通していただければと思います。

明日、会場でお会いできるのを楽しみにしております。

PRESIDENT ACADEMY NAGOYA  MAIL LETTER
━━■□ Back number 03  2015年9月10日号 □■━━━━━━━━━━━
Web活用における「見込客フォロー」の有用性
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今回は、Web活用における
「見込客フォロー」の有用性についてお話します。

自社メディアを活用して積極的に情報を発信することで
顧客接点が増え、自社の集客力を高めることができるのは
先月のレターでお伝えしたとおりです。

先月配信のメールレターバックナンバーはコチラ
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【メルマガBN】お問い合わせ大幅UP!小さな会社の集客戦略

【メルマガBN】営業力/小さな会社のマーケティング戦略

情報発信の際には、直接的に自社サービスに関連する
案内以外に、以下の内容を取り入れることで

購買行動に近い「今すぐ客」だけでなく、
興味・検討段階の見込ユーザーにも自社の情報を
届けることができます。

 【見込客の獲得に有効なテーマ】

 ・新商品や新しいサービスの情報
 ・業界動向についての情報、意見
 ・クーポン、キャンペーンなどのお得情報
 ・商品の詳細情報         ほか

商品に直接関係ないような、業界に関連した時事ニュース
 なども、見込客の獲得には有効といわれています。

詳しい内容は、資料でご紹介していますので
まだの方は是非ご覧ください。

商品を直接訴求する以外のトレンド発信は
全体の情報発信の2割程度あると良いといわれています。

※多すぎると戦略設計自体がブレてしまうので注意が必要です。

また、媒体もWebだけに限定せず、チラシや電話など
アナログ的な手法と併用することで効果をアップさせることができます。

 当日の12分野セミナーでは、様々な段階のお客様を
 Webだけに限定せずにフォローする方法をお伝えします。

その中で、是非自社にあったお客様との「パイプライン」を
複数持っていただければと思います。

>>>セミナー詳細・お申込はこちらから

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